ダーツのフライトとは?Aフラ・Bフラの意味とレーティング対応表

お店のスタッフや常連さんに「Bフラなら次の大会に出られるよ」と言われて、何のことか分からなかった人に向けた記事です。ここでのフライトは、羽根の部品ではなく、レーティングをまとめた実力のクラスを指します。DARTSLIVEとPHOENIXの公式表をもとに、フライトとレーティングの対応表を作りました。大会によって違うクラスの分け方と、掲載中の大会での実例も整理しています。
自分のレーティングがまだ分からない人は、先にレベル表で確かめておくと読みやすくなります。
ダーツのフライトとは、レーティングをまとめた実力のクラス
ダーツのフライトは、レーティング(Rt)をいくつかの段階に束ねて、アルファベットで呼ぶ実力のクラスです。お店や大会では、細かいRtの数字よりも「Bフラ」「Aフラ」のようなフライトで実力を伝えることがよくあります。
「Bフラ」は「Bフライト」の略で、DARTSLIVEのRt6〜7のこと
「Bフラ」はBフライトの略で、DARTSLIVE(ダーツライブ)ではレーティング6〜7の人を指します。ダーツライブ公式のXでも、「Aフラ」の「フラ」はフライトの略で、レーティングごとのグループだと説明されています。
同じ呼び方で、Aフラ(Aフライト)はRt10〜12、Cフラ(Cフライト)はRt1〜3です。
ただし、この範囲はDARTSLIVEのカードで出たレーティングの話です。PHOENIX(フェニックス)の店で「B」と言われた場合は、指しているRtが変わります。違いは後半の表で比べています。
羽根の部品の「フライト」とは別の言葉
ダーツの後ろに付ける羽根の部品も「フライト」と呼びます。クラスのフライトとは名前が同じだけで、関係はありません。
お店で「フライト替えた?」と聞かれたら部品の話、「何フラ?」と聞かれたらクラスの話だと考えると、ほとんどの場面で区別できます。

部品のフライトの形や選び方は、はじめてのダーツの道具のページとマイダーツの選び方にまとめています。
フライトはC・CC・B・BB・A・AA・SAの7段階
DARTSLIVEのフライトは、下からC・CC・B・BB・A・AA・SAの7段階です。レーティングは1〜18まであり、その18段階を7つのフライトに振り分けています。
アルファベットはCから始まり、Aに近づくほど上のクラスになります。最上位のSAはAAのさらに上で、Rt16以上です。

フライトという言葉の入門的な説明は、スタッツとレーティングのしくみでも紹介しています。
DARTSLIVEのフライトとレーティングの対応表
DARTSLIVEでは、Rt6〜7がBフライト、Rt10〜12がAフライトです。下の表は、ダーツライブ公式のレーティング表をフライト単位にまとめ直したものです。Rtごとの全18行はレベル表に載せています。
フライトごとのレーティングと、入口のスタッツ
AフライトはRt10〜12で、01(ゼロワン)のスタッツが80.0、クリケットのスタッツが2.90から始まります。スタッツは、ゲームの成績を平均した数字のことです。
| フライト | レーティング | 01スタッツの入口 | クリケットスタッツの入口 |
|---|---|---|---|
| C | Rt1〜3 | 0.0 | 0.00 |
| CC | Rt4〜5 | 50.0 | 1.70 |
| B | Rt6〜7 | 60.0 | 2.10 |
| BB | Rt8〜9 | 70.0 | 2.50 |
| A | Rt10〜12 | 80.0 | 2.90 |
| AA | Rt13〜15 | 95.0 | 3.50 |
| SA | Rt16〜18 | 116.0 | 4.25 |
出典:DARTSLIVE サービスヘルプのレーティング表(2026年11月時点)。表の改定で変わる場合があります。
01スタッツは1ラウンド(3本)あたりの平均点、クリケットスタッツは1ラウンドあたりの平均マーク数です。Bフライトの入口の60.0は、3本で平均60点、1本にすると平均20点を取っている計算になります。
ダーツライブ公式のガイドでは、Rt13〜15がAA、Rt16〜18がSAです。
次のフライトまでに伸ばすスタッツの差
CCからB、BからBB、BBからAへは、どれも01スタッツを10.0、クリケットスタッツを0.40ずつ上げると次のフライトに届きます。上の表の入口の値を引き算して、編集部で並べました。
| 上がり方 | 01スタッツの差 | クリケットスタッツの差 |
|---|---|---|
| CC → B | +10.0 | +0.40 |
| B → BB | +10.0 | +0.40 |
| BB → A | +10.0 | +0.40 |
| A → AA | +15.0 | +0.60 |
| AA → SA | +21.0 | +0.75 |
Rt6になったばかりの人なら、01スタッツを60点台から70点台に乗せるとBBに届きます。Aより上は1段の幅が広がり、AAからSAまでは01で21.0の差があります。
レーティングを上げる練習はレーティングの上げ方、カウントアップの点数の目安はカウントアップの平均で扱っています。
レーティングが出るまでの条件と、変わるタイミング
新しいダーツライブカードでは、レーティングの算出対象になるゲームを10回投げると、はじめてレーティングが出ます。その後は、直近30ゲームに重みを置いたダーツライブ独自の方法で計算されます。
スタッツの集計範囲にも決まりがあります。01はどちらかのプレイヤーが持ち点の80%を減らしたラウンドまで、スタンダードクリケットは6つのナンバーがオープンしたラウンドまでの成績を使います。これを「80%スタッツ」と呼びます。
1回だけ調子がよくても、フライトはすぐには変わりません。直近の30ゲームの成績が少しずつ入れ替わるので、Bに上がった直後はCCとBを行き来することもあります。
レーティングは1日1回更新されます。一人でのプレイと「ロボライバル」との対戦は反映されません。
PHOENIXのクラスはDARTSLIVEと基準が違う
PHOENIXのレーティングは1〜30の30段階で、クラスはN(NOVICE)からGM(GRAND MASTER)までの12区分です。DARTSLIVEのフライトと同じアルファベットが出てきますが、範囲も数字の単位も違います。
PHOENIXはレーティング1〜30、クラスはNからGMまで
PHOENIXのAクラスはRt14〜16で、01のPPDが25.95、クリケットのMPRが2.81から始まります。PPDは1本あたりの平均点、MPRは1ラウンドあたりの平均マーク数です。
| クラス | レーティング | PPDの入口 | MPRの入口 |
|---|---|---|---|
| N | Rt1 | 0.00 | 0.00 |
| C | Rt2〜3 | 10.65 | 1.10 |
| CC | Rt4〜5 | 13.15 | 1.31 |
| CCC | Rt6〜7 | 15.65 | 1.61 |
| B | Rt8〜9 | 18.15 | 1.91 |
| BB | Rt10〜11 | 20.75 | 2.21 |
| BBB | Rt12〜13 | 23.35 | 2.51 |
| A | Rt14〜16 | 25.95 | 2.81 |
| AA | Rt17〜20 | 30.00 | 3.26 |
| AAA | Rt21〜24 | 35.40 | 3.86 |
| MASTER | Rt25〜27 | 41.00 | 4.70 |
| GM | Rt28〜30 | 45.20 | 5.48 |
出典:PHOENIX 公式ガイド「【全般】成績とRATING・CLASS」(記事の更新日 2021年4月15日、2026年11月確認)。
PHOENIXのレーティングは、01かスタンダードクリケットを2人以上の対戦で合計10ゲーム以上投げると出ます。ロボットとの対戦(フェニロボ)は対象外です。
同じ「B」でもマシンで指すレベルが違う
DARTSLIVEのBフライトはRt6〜7ですが、PHOENIXのBクラスはRt8〜9です。PHOENIXにはCCC・BBB・AAAのように、DARTSLIVEにないクラスもあります。
| 呼び方 | DARTSLIVE | PHOENIX |
|---|---|---|
| レーティングの段階 | 1〜18 | 1〜30 |
| クラスの数 | 7(C〜SA) | 12(N〜GM) |
| 「B」の範囲 | Rt6〜7 | Rt8〜9 |
| 「A」の範囲 | Rt10〜12 | Rt14〜16 |
| 01の数字 | 1ラウンド(3本)あたり | 1本あたり(PPD) |
| クリケットの数字 | 1ラウンドあたり | 1ラウンドあたり(MPR) |
出典:DARTSLIVE サービスヘルプ、PHOENIX 公式ガイド(2026年11月時点)
01の数字は、DARTSLIVEが3本単位、PHOENIXが1本単位です。ただ、集計する範囲や計算の方法も違うので、PHOENIXのPPDを3倍してDARTSLIVEのフライトに当てはめる読み方はおすすめしません。マシンごとに、そのマシンの表で自分の位置を確かめてください。
「Bフラ」と言われたときは、どちらのマシンの話かを一度聞いておくと、大会の申し込みで迷いにくくなります。
大会での「フライトの分け方」は大会ごとに違う
同じBフライトの人でも、大会によって出られるクラスは変わります。クラスの分け方は、フライト別、レーティングの上限、チームレーティング、オートハンデの大きく4つです。どれを使うかは、要項の「クラス分け」や「参加条件」の欄に書かれています。
| 分け方 | しくみ | 要項で見るところ |
|---|---|---|
| フライト別 | クラスごとにトーナメントを分ける | クラスの名前と、何で振り分けるか |
| レーティングの上限 | 「Rt12以下」「C・CC限定」など上限を決める | 上限の数字と、どのマシンの値か |
| チームレーティング | ダブルスを2人の値で分ける | チームの値の計算と、個人の上限 |
| オートハンデ | クラスを分けず、実力差を縮める条件を付ける | ハンデの付け方 |

ここで扱うのは、お店のマシンで投げるソフトダーツの大会です。スティールダーツの大会は、この記事では扱いません。
フライト別:自分のクラスの中で戦う
フライト別の大会は、CはC、BはBのようにクラスごとにトーナメントを分けます。近い実力の人と当たるので、Bに上がったばかりの人でも勝負になりやすい形式です。
注意したいのは、クラスに「AA」「C」のようなフライトの名前が付いていても、振り分けはエントリー締切後のレーティング順という大会がある点です。DARTSLIVE OPEN 2026 GIFU のGATEシングルスは、締切後に個人レーティングの高い順でレベルを分けると要項にあります。
そのため、自分のフライトと同じ名前のクラスに入るとは限りません。
DARTSLIVE 公式チャンネルが公開している、DARTSLIVE OPEN 2017 HONG KONG の01ダブルス決勝です。クラス名は「AB FLIGHT」で、2つのフライト名を組み合わせたクラスもあると分かります。
動画:DARTSLIVE OPEN 2017 HONG KONG - DARTSMARKET 01 DOUBLES AB FLIGHT FINAL(DARTSLIVE TV GLOBAL公式YouTube)
2017年に海外で開かれた大会なので、クラスの分け方は2026年の国内の要項と同じとは限りません。出る大会の区分は、その大会の要項で確かめてください。
C・CC限定などの上限:レーティングが上の人は出られない
上限付きの大会は、「Rt12以下」「C・CCフライト限定」のように、レーティングの上限を決めて参加者を絞ります。上のクラスの人が出られないので、始めたばかりの人や、大会に慣れていない人が出やすくなります。
DARTSLIVE OPEN 2026 GIFU のGATEは「Rt12以下」が条件で、DARTSLIVEのフライトでいえばA以下の人が対象です。
上限の数字を見たら、どのマシンのレーティングかを先に確かめてください。PHOENIXの大会の「Rt12以下」は、PHOENIXのクラスでBBB以下を指し、DARTSLIVEの「Rt12以下」とは範囲が違います。
チームレーティング:ダブルスは2人の値で分ける
ダブルスの大会では、2人のレーティングから出す「チームレーティング」でクラスを分けることがあります。DARTSLIVE OPEN では、まずチームレーティング、次にチーム内の個人レーティングの高い順でクラスに振り分けます。
チームの値に加えて、個人の上限を決める大会もあります。PHOENIX CUP 久留米の午前のダブルスでは、D2クラスが個人Rt16・チームRt24まで、D3クラスが個人Rt12・チームRt18までです。
組む相手が決まったら、2人の値で入れるクラスを先に確かめておくと安心です。
オートハンデ:違うフライト同士で同じ試合をする
オートハンデの大会は、クラスを分けずに、レーティングの差に応じた条件を付けて試合をします。BフライトとAフライトが同じトーナメントで当たっても、差が縮まった状態で戦えるのが特徴です。
お店の大会(ハウストーナメント)で見かける形式で、2026年11月のBee有楽町店「数寄屋蜂」もオートハンデのダブルスとシングルスで行われます。
実力より下のクラスに出ないためのルール
実際の実力より低いクラスに出ることを防ぐため、失格のルールを決めている大会があります。DARTSLIVE OPEN 2026 MIYAGI 2nd では、ダブルス予選に「サンドバッキング制度」を設けています。予選の成績が、そのレベルで最も高いチームレーティングを4ポイント以上上回ると失格です。
同じ要項には、カードから抽出したレーティングが普段より低いと感じたら問い合わせるように、という案内も載っています。久しぶりに投げてレーティングが下がっている人は、申し込む前に確認しておくと安心です。
掲載中の大会で見る、フライトの扱いの実例
ダーツ名鑑の大会一覧に掲載中の大会から、主催の公式ページでクラス分けを確かめられたものを並べました。2026年11月5日時点の情報で、日程や条件は変更される場合があります。
| 大会 | 日程・会場 | マシン | 分け方 | レーティングの条件 |
|---|---|---|---|---|
| DARTSLIVE OPEN 2026 GIFU | 2026年11月29日(日)セラミックパーク MINO(岐阜県多治見市) | DARTSLIVE | GATE:締切後に個人Rt順でレベル分け/ダブルス:チームRt順にLEVEL MAX〜LEVEL 1 | GATEはRt12以下 |
| DARTSLIVE OPEN 2026 MIYAGI 2nd | 2026年12月19日(土)・20日(日)夢メッセみやぎ(仙台市) | DARTSLIVE | シングルス:個人Rt/ダブルス:チームRt→個人Rt | カードでレーティングが出ていること。サンドバッキング制度あり |
| PHOENIX CUP 久留米 | 2026年12月6日(日)地場産くるめ(福岡県久留米市) | PHOENIX | 個人Rtとチームの上限でクラス分け | 例:午前シングルス S5はRt10以下 |
| Bee有楽町店「数寄屋蜂」 | 2026年11月21日(土)Bee有楽町店(東京都) | 告知に記載なし | オートハンデ(ダブルス・シングルス) | 告知に記載なし |
出典:DARTSLIVE OPEN JAPAN 公式の大会概要(GIFU・MIYAGI 2nd)、PHOENIX CUP 久留米大会の告知ページ(主催:株式会社メインイベント)、ダイニングダーツバーBee 公式のイベント告知(2026年11月5日確認)
あなたのフライトで出られる大会は、大会一覧のフライト絞り込みで探せます。C・CCの大会/B・BBの大会/A・AAの大会
DARTSLIVE OPEN 2026 GIFU・MIYAGI 2nd
DARTSLIVE OPEN は、締切後にダーツライブカードからレーティングを取り出してクラスを決める大会です。申し込み時の自己申告ではなく、カードの値で決まります。
GIFU のエントリーは2026年11月19日まで、MIYAGI 2nd は11月29日まで(定員に達し次第締切)です。MIYAGI 2nd はダブルスに出る人だけがシングルスにも出られます。
PHOENIX CUP 久留米
PHOENIX CUP 久留米は、PHOENIXのレーティングで個人とチームの上限を決める大会です。午前のシングルスはS1(制限なし)からS5(Rt10以下)までの5クラスで、上限はPHOENIXのRtです。
レーティングは、直近の01とクリケット各10ゲームの成績で判断すると告知ページにあります。エントリーは登録店舗のスタッフを通して行い、2026年11月13日から段階的に受け付けます。
DARTSLIVEでBフライトの人がこの大会に出る場合は、PHOENIXのカードで出たRtを確かめてから、入れるクラスを選んでください。
主催の大会ページでは、開催が2026年12月6日(日)、エントリー開始が11月13日(金)19:00です(2026年11月5日確認)。
お店の大会(Bee有楽町「数寄屋蜂」など)
掲載中のお店の大会には、オートハンデで全員が同じトーナメントに出る形式があります。Bee有楽町店の「数寄屋蜂」(2026年11月21日)はオートハンデのダブルス(501・クリケット・501)とシングルスで、参加費は4,000円です。
Bee町田店の「M-1グランプリ」(2026年11月29日)も、オートハンデのダブルスとシングルスです。
お店の大会の告知には、使うマシンやハンデの付け方が書かれていないこともあります。分からないときは、申し込みの前にお店に聞いてみてください。はじめての大会の当日の流れは、はじめての大会の出方でまとめています。
Rt6前後(Bフライト)の人が大会を選ぶときの目安
Bフライトに上がったばかりの人は、上限付きのクラスか、オートハンデの大会から選ぶと、実力の近い相手と試合をしやすくなります。どちらを選ぶ場合も、要項の書き方を先に確かめておくと申し込みで迷いません。
要項で先に見る3つの項目
要項では、マシン、時点、個人かチームかの3つを先に確かめます。
- どのマシンのレーティングか:DARTSLIVE と PHOENIX では、同じ「Rt12以下」でも範囲が違います
- いつの時点の値か:締切後にカードから取り出す大会、直近の数ゲームで判断する大会など、決め方が分かれます
- 個人かチームか:ダブルスはチームレーティングと個人の上限の両方を見ます

締切の直前にレーティングが上がると、入れるクラスが変わることもあります。申し込む時点の自分の値を、カードのマイページなどで控えておくと確認が楽になります。
Aフライトを目指す練習は別の記事で
Aフライトまでの期間は、練習の量や環境で人によって大きく違うため、この記事では書きません。スタッツの伸ばし方はレーティングの上げ方、カウントアップでの目安はカウントアップの平均にまとめています。
大会に出てみると、練習では見えなかった課題が分かることもあります。まずはレベル表で自分のフライトを確かめて、Bフライトの大会を見てみてください。
よくある質問
出典・参考にした公式情報
- DARTSLIVE サービスヘルプ(スタッツ・レーティング、レーティング表)
- ダーツライブ公式X(フライトの説明)
- DARTSLIVE 公式ガイド(英語・オーストラリア版、更新頻度の参考)
- PHOENIX 公式ガイド「【全般】成績とRATING・CLASS」
- DARTSLIVE OPEN 2026 GIFU 大会概要
- DARTSLIVE OPEN 2026 MIYAGI 2nd 大会概要
- PHOENIX CUP 久留米大会(主催:株式会社メインイベント)
- PHOENIX CUP 開催一覧(PHOENIX 公式)
- Bee有楽町店「数寄屋蜂」告知(ダイニングダーツバーBee 公式)
- Bee町田店「M-1グランプリ」告知(ダイニングダーツバーBee 公式)
練習方法は一般的なもので、合う・合わないには個人差があります。



