ハードダーツとソフトダーツの違い|距離・重さ・大会を比較

PDCの中継で、選手が小さな的に投げて501をダブルで上がる姿を見て「いつものソフトダーツと何が違うんだろう」と思ったあなたへ。ハードダーツとソフトダーツは、先端の素材から距離・ブルの点数・上がり方・大会の主催団体まで分かれています。JAPAN・PERFECT・PDC・WDF・JSFDの規則で確かめた数値を比較表にまとめました。ソフトから移るときのつまずきやすい点と、ハードを投げてみる方法も載せています。
距離や点数の基本から確かめたい方は、はじめてのダーツ「ボードと点数」を先に読むと、この先の話がつながります。
ハードダーツとソフトダーツの違いは先端・ボード・距離・点数
ハードダーツは金属の針を麻のボードに刺し、ソフトダーツは樹脂のチップを電子ボードに刺して遊ぶダーツです。スローラインはハードがボードから237cm、ソフトが244cmで、ブル中心の高さはどちらも床から173cmです。
違いの出発点は先端の素材です。金属の針は繊維のボードに刺さり、樹脂のチップは電子ボードの穴に入ってセンサーが点数を数えます。この仕組みの差が、的の作りから試合のルール、大会を開く団体にまでつながっています。
ひと目で分かる比較表
立つ位置はハードのほうが7cm前で、ブルはハードだけ内側50点・外側25点に分かれます。ソフトはプロツアーごとに規則が少しずつ違うため、表ではJAPANとPERFECTを書き分けました。
| 項目 | ソフトダーツ | ハードダーツ |
|---|---|---|
| スローラインまでの距離 | 244cm(JAPAN:水平2.440m/PERFECT:対角線2,990mm) | 237cm(WDF・PDC・JSFD・日本ダーツ協会) |
| 床からブル中心の高さ | 173cm | 173cm |
| ボード | 穴のあいた電子ボード(JAPANはDARTSLIVE、PERFECTはPHOENIXのマシン) | 麻などの繊維を固めたブリッスルボード(直径451mm) |
| 先端 | 樹脂のチップ(ティップ) | 金属のポイント |
| 1本の重さの上限 | JAPAN 25g以下/PERFECT 3本で75g以下 | WDF・JSFD・日本ダーツ協会 50g以内/PDC 40g以内 |
| 1本の長さの上限 | JAPAN 30.0cm以下/PERFECT 30cm以内 | WDF・JSFD・日本ダーツ協会 30.5cm以内/PDC 200mm以内 |
| ブルの点数 | 設定による(ファットブル=内外とも50点、セパレートブル=内50点・外25点) | 内50点・外25点 |
| 01の上がり方 | マスターアウトが中心(ダブル・トリプル・ブルで上がれる) | ダブルアウト(ダブルかインナーブルで0にする) |
| 得点の数え方 | マシンが自動で数える | 人が読んで計算する |
| 主な試合形式 | 701・501とクリケットのレッグ戦 | 501のレッグ戦・セット戦 |
| 主な大会・団体 | JAPAN、PERFECT | PDC、WDF、JSFD、日本ダーツ協会 |
出典:WDF Playing and Tournament Rules rev20(2026年11月時点の最新版)、DRA Rules 2024(PDCの大会の規則)、JSFD競技規則、日本ダーツ協会 ルールとマナー、JAPAN競技規程、PERFECT競技規定。いずれも2026年11月8日に確認した値で、規則は改定される場合があります。
ハードダーツとスティールダーツは同じもの
ハードダーツとスティールダーツは、同じ金属の先端のダーツを指す言い方です。英語では steel-tip darts と呼ばれ、日本ダーツ協会も日本ダーツ選手権を「スティールの部」と「ソフトチップの部」に分けて開いています。
ダーツ名鑑のガイド「ボードと点数」の「スティール」も同じものです。大会の要項では「スティール」と書かれることが多いので、両方の呼び名を覚えておくと迷いません。
距離とボード:ハードは7cm前に立ち、的の枠が細い
ボードの高さはハードもソフトも同じで、違うのは立つ位置とボードの作りです。家での測り方は「ボードと点数」で確かめられます。
スローラインはハード237cm・ソフト244cm、高さは173cm
ハードダーツのスローラインは、ボードの面から水平に237cmです。WDFの規則では、床からブル中心までが1.73m、ブル中心からスローラインまでの対角線が2.93mと決められています。PDCの大会を裁定するDRAの規則も、日本のJSFDの競技規則も同じ237cmと1.73mです。
ソフトダーツは、JAPANの競技規程でボードの面からスローラインの前端まで2.440m、対角線が2.991mです。PERFECTは対角線を2,990mm、床からブル中心を1,730mmと決めていて、水平の距離に直すと約244cmになります(編集部の計算)。

ソフトで投げ慣れたあなたがハードのラインに立つと、ボードが7cmぶん近くに見えます。距離感が変わって狙いがずれることもあるので、最初はいつもの腕の振りのまま数投して感覚を合わせてください。
ハードは麻のブリッスルボード、ソフトは穴のあいた電子ボード
ハードダーツのボードは、麻などの繊維を束ねて固めた「ブリッスルボード」です。DRAの規則では直径451mmのブリッスル型と決められ、JSFDも承認したブリッスルボードの使用を求めています。ボードに電気の仕組みはなく、刺さった場所を人が見て点数を決めます。
ソフトダーツのボードは、小さな穴が並んだ樹脂のセグメントでできています。チップが穴に入るとマシンのセンサーが反応し、点数が画面に出る仕組みです。JAPANの公式マシンは DARTSLIVE2EX と DARTSLIVE3 です。PERFECTはPHOENIX(フェニックス)のPERFECT公認マシンで試合をします。

ダブル・トリプルの枠の幅
ハードダーツのボードは、ダブルとトリプルの枠の幅が内側で8.0mmと決められています。インナーブルの内径は12.7mm、アウターブルの内径は31.8mmです。得点エリアの大きさは、JSFDの競技規則でダブルの外側の端から反対側の端まで340.0mmです。
ソフトのボードはマシンのメーカーごとの規格で作られ、ハードより得点エリアが大きいと説明されることが多いです。ただし、寸法をメーカーの公式資料で確かめられなかったため、この記事では数値を載せていません。
ダーツの道具:チップと重さの上限
先端の素材が違うので、ダーツ本体もそれぞれ専用になります。重さは「ソフト16〜20g、ハード20〜25g」といった目安がよく紹介されますが、規則で決まっている上限は団体ごとにかなり違います。
チップ(ティップ)はハードが金属、ソフトが樹脂
ソフトダーツの先端は樹脂のチップ(ティップ)で、ハードダーツの先端は金属のポイントです。JAPANの競技規程は「ソフトダーツ用チップのみ」、PERFECTは「滑らかな針状のプラスティック製」と定めています。DRAの規則は、ハードのダーツに金属のポイントを付けるよう求めています。
金属のポイントを電子ボードに投げると、セグメントが割れたり穴がつぶれたりします。お店のマシンにはソフト用のチップで投げてください。チップの種類や交換の目安は「ダーツのチップ」で扱っています。
重さと長さの上限は団体ごとに違う
ダーツ1本の重さの上限は、WDF・JSFD・日本ダーツ協会が50g、PDCの大会が40g、JAPANが25gです。PERFECTは1本ではなく3本の合計で75g以下と決めています。
| 団体・ツアー | 種類 | 重さの上限 | 長さの上限 | 出典(条番号) |
|---|---|---|---|---|
| JAPAN(SOFT DARTS PROFESSIONAL TOUR JAPAN) | ソフト | 1本25g以下 | 30.0cm以下 | JAPAN競技規程 II-1-a |
| PERFECT | ソフト | 3本で75g以下 | 1本30cm以内 | PERFECT競技規定 II-A-1 |
| WDF(World Darts Federation) | ハード | 50g以内 | 30.5cm以内 | WDF rev20 1.01 |
| JSFD | ハード | 50g以内(ポイント・バレル・シャフト・フライトの合計) | 30.5cm以内 | JSFD競技規則 |
| 日本ダーツ協会 | ハード | 50g以内 | 30.5cm以内 | ルールとマナー |
| PDC(DRA Rules 2024) | ハード | 40g以内 | 200mm以内 | DRA 6.1.1 |
出典:(2026年11月8日確認。編集部が各団体の規則を読んでまとめた表です)
上限が重いからといって、ハードは重いダーツでないと投げられないわけではありません。上限は「ここまでなら使ってよい」という線で、実際の重さは投げやすさで選ばれています。重さの選び方は「マイダーツの選び方」、好みから形を探すなら「バレル相性診断」が使えます。
ソフトのバレルでハードボードに投げるとき
ソフト用のバレルでハードを試したい場合は、チップの代わりにねじ込む金属のポイント(コンバージョンポイント)という部品があります。手持ちのバレルのねじの規格に合うものを選び、付け替えると1本の重さが少し変わる点も確かめてください。
お店のハードボードで投げるときは、ハード用のダーツを持ち込んでよいか、貸し出しがあるかを先に店へ確かめておくと安心です。
点数とルール:ブルとダブルアウト
ソフトで身に付いた01やブルの感覚は、ハードでいちばん通じにくい部分です。ソフトの01とクリケットのルールは「01(ゼロワン)」と「01とクリケットのルール」で確かめられます。
ハードのブルは内50点・外25点、ソフトは設定で変わる
ハードダーツのブルは、内側のインナーブルが50点、外側のアウターブルが25点です。WDF・DRA・JSFD・日本ダーツ協会の規則はどれもこの点数で、設定で変わることはありません。
ソフトダーツはマシンの設定で、ブル全体を50点にする「ファットブル」と、外側を25点にする「セパレートブル」を選べます。DARTSLIVE公式の入門ページは、ブルを50点と説明しています。プロツアーでは、JAPANが奇数STAGEをファットブル、偶数STAGEをセパレートブルで行います。PERFECTは「セパレートブル」と書かれた試合だけ外側が25点です。
ファットブルで点数を稼いできた人は、ハードで外側のブルに入ったとき半分の25点しか入りません。ハードの試合でトリプル20を狙う選手が多いのは、1本で60点取れるからです。

ハードの01は501のダブルアウト
ハードダーツの01は、501から点数を引いていき、最後はダブルの枠で0にする「ダブルアウト」です。インナーブルはダブル25として扱われるので、残り50点ならインナーブルで上がれます。
ソフトのJAPANは、開始は「Open In」、終了は「Master Out」で、ダブルだけでなくトリプルやブルでも上がれます。PERFECTの競技規定には、マスターアウトとダブルアウトの2つが書かれています。
ハードでは、トリプルで残りを0にしても上がりになりません。上がりの組み立て(アレンジ)を覚えるなら、「アレンジ表」のダブルアウトの表を見ながら練習すると、ハードの試合でそのまま使えます。
ハードは得点が自動で出ない
ハードダーツのボードには電気の仕組みがないため、刺さった場所を人が読み、持ち点から引き算して記録します。3本投げるたびに「100」「60」と点数を読み上げ、残りを書き込むのが基本の流れです。
練習では紙のスコア表や、スコアを計算するアプリを使う人もいます。ソフトではマシンが残り点数を出してくれるので、引き算を自分でするのがハードの最初の壁になりがちです。
試合形式と大会:JAPAN・PERFECTとPDC・WDF・JSFD
ソフトとハードは、大会を開く団体がまったく別です。ソフトのプロツアーはJAPANとPERFECT、ハードは世界のPDCとWDF、国内ではJSFDや日本ダーツ協会が大会を開いています。
ソフトのプロツアーは701・501とクリケットのレッグ戦
ソフトダーツのプロツアーは、01とクリケットを組み合わせたレッグ(1ゲーム)の取り合いで勝敗を決めます。JAPANの男子のDivision2は、701→STANDARD CRICKET→CHOICE のベストオブ3レッグです。Division1は701とクリケットを交互に行うベストオブ5レッグで、701は15ラウンド、クリケットは20ラウンドで打ち切られます。
PERFECTも01とクリケット(15ラウンド)で戦い、レッグ数は大会ごとに役員が事前に知らせます。プロの試合にクリケットが入っていることが、ハードとの大きな違いです。
JAPAN 2026 STAGE12 岡山の決勝です。701とクリケットが交互に続き、レッグごとにゲームが切り替わる流れを見ると、ソフトの試合のリズムがつかめます。
動画:【西谷 譲二 VS 酒井 素】JAPAN 2026 STAGE12 岡山 FINAL(japanprodarts公式YouTube)
大会の結果は、ダーツ名鑑の「試合・結果」で STAGE ごとにまとめています。
PDCはセット制の501で、世界選手権は128人
PDC(Professional Darts Corporation)の試合は、501のダブルアウトだけで戦います。PDC公式の説明では、多くの大会がレッグ制で、ベストオブ11レッグなら6レッグ先取です。セット制の大会では、5レッグのうち3レッグを先に取ると1セットになります。
PDC世界選手権には128人が出場し、セット制の試合で7試合勝ち抜くと優勝です。2026/27大会は、ロンドンのAlexandra Palaceで2026年12月11日から2027年1月3日まで開かれます。
下はPDC公式の2025/26世界選手権決勝のハイライトです。画面の得点表示で、セット数とレッグ数が別に数えられている点と、最後の1本がダブルの枠に入る場面に注目してください。
動画:THE MILLION POUND CHAMPION! The Final Highlights - 2025/26 Paddy Power World Darts Championship(Professional Darts Corporation公式YouTube)
PDCのツアーのしくみや、日本から世界選手権を目指す道は「ダーツのプロになるには:PDC」にまとめています。
WDFは国際団体、日本ではJSFDと日本ダーツ協会が大会を開く
WDF(World Darts Federation)は、各国のハードダーツの団体が集まる国際組織です。世界選手権はイギリスのLakeside Country Clubで開かれています。2024年大会の男子は1回戦がベストオブ3セット、決勝がベストオブ11セットでした。
日本のJSFDは、競技規則に「WDF公式競技規則に準ずる」と書き、男子・女子とも501のベストオブ3以上で試合を組むと決めています。公益社団法人日本ダーツ協会は、日本ダーツ選手権大会をスティールの部とソフトチップの部に分けて開いています。
日本で出られるハードの大会
国内のハードの大会は、JSFDの公式サイトに年間の予定がまとまっています。2026年11月8日時点で掲載されていた主な大会は次のとおりです。
| 大会名 | 開催日 |
|---|---|
| 第18回 石川ハードダーツトーナメント | 2026年11月15日 |
| JDA 第52回 日本ダーツ選手権大会 スティールの部 | 2027年2月27日 |
| TDA 東京ダーツ選手権 | 2027年2月28日 |
| Tokyo Darts Open | 2027年3月22日 |
石川ハードダーツトーナメントは、ダーツ名鑑の「大会一覧」にも掲載しています。JSFDの予定には国内ツアー Steel Tour Japan(STJ)も並んでいます。STJの年間1位にはPDC世界選手権の出場枠があります(「PDCのプロになるには」の掲載値)。日程・参加費は変更される場合があります。
ソフトからハードに移るときによくある間違い
「ハードのほうが上級者向け」という声を聞くことがありますが、ハードで戸惑う原因の多くは、ソフトで身に付いた癖です。どちらが上ということはなく、枠の細さ・ブルの点数・上がり方・計算の4つを切り替えれば、ソフトの練習もそのまま生きてきます。
ソフトの距離のまま立ってしまう
ソフトとハードのラインが両方引かれたお店では、つい見慣れた244cmのラインに立ってしまいがちです。ハードのラインは7cm前の237cmなので、投げ始める前に床のラインを確かめてください。家で両方投げるなら、ラインの色を分けておくと取り違えを防げます。
点数を稼ぐときにブルを狙ってしまう
ファットブルのソフトでは、ブルは内側でも外側でも50点なので、点数を稼ぐときにブルを狙う人が多くいます。ハードでは外側のブルが25点になり、トリプル20を狙う投げ方が基本になります。
ソフトでもセパレートブルの設定で投げると、ハードと同じ点数でブルを数えられます。JAPANの偶数STAGEはセパレートブルなので、ソフトの試合を見ながら狙い方の違いを比べるのも手です。
トリプルで上がろうとしてしまう
マスターアウトに慣れていると、残り60点をトリプル20で上がろうとしてしまいます。ハードはダブルアウトなので、残り60点ならシングル20からダブル20、のように最後をダブルにそろえて組み立てます。
ダブル以外で0にした場合や、残りが1点になった場合の扱いは、規則の条文で確かめておくと試合で慌てません。
ソフトのチップのままハードボードに投げる
樹脂のチップは麻のボードに刺さりにくく、跳ね返ったり折れたりします。逆に、金属のポイントを電子ボードに投げるとボードが壊れます。ソフトとハードを同じ日に投げるときはダーツケースを分け、投げる前に先端が樹脂か金属かを見る習慣を付けておくと安心です。
ハードダーツを投げてみるには
道具を一式そろえなくても、ハードダーツはお店・家・大会と中継の3つの方法で始められます。
ハードボードのあるお店で投げる
ダーツバーの中には、マシンとは別にハードボードを置いている店があります。行く前に店の公式サイトやSNSで、ハードボードの有無と、ハード用のダーツの貸し出しがあるかを確かめてください。
ダーツ名鑑の「ダーツバー一覧」では、全国のお店を地域から探せます。料金や営業時間はお店の公式で確認し、お酒は20歳になってからにしてください。
家にハードボードを置く
ハードのブリッスルボードは電源がいらず、壁やスタンドに掛ければすぐ投げられます。床からブル中心まで173cm、ボードの面から237cmの位置にラインを引けば、大会と同じ距離で練習できます。
ボードの選び方は「家庭用ダーツボードの選び方」、置き方と騒音対策は「ダーツスタンド」にまとめています。
大会と中継から入る
ハードの試合の流れは、PDC世界選手権の中継で覚えるのが近道です。501からの減り方とダブルでの上がり方を追うだけでも、ルールの感覚がつかめます。観戦の方法は「試合を見る」で案内しています。
ダーツ名鑑の「試合・結果」には、PDC世界選手権の決勝の記録と、2026/27大会の出場予定(有原竜太・酒井素・村松治樹)を載せています。3人ともJAPANで戦うソフトのプロです。選手のプロフィールは「選手名鑑」で見られます。
次は「ボードと点数」で距離と点数を確かめ直し、PDCの世界の入り口は「ダーツのプロになるには:PDC」へ進んでください。
よくある質問
出典・参考にした公式情報
- WDF Playing and Tournament Rules rev20(距離2.37m・高さ1.73m・対角線2.93m、ダーツ50g・30.5cm、枠8.0mm、ブル径、ダブルアウト)
- WDFの規則一覧(Playing and Tournament Rules の最新が rev20 であること)
- WDF Lakeside World Championships の会場・形式
- DRA Rules 2024(PDCの大会の規則:40g・200mm、451mm、1.73m、2.37m、ブル、501ダブルアウト)
- b
- PDC公式 Rules of Darts(レッグ制・セット制)
- PDC世界選手権(128人・セット制・7試合)
- PDC世界選手権2026/27の日程・会場
- JSFD競技規則(237cm・1.73m・340.0mm・50g・30.5cm・ブル・501・WDF準拠)
- JSFDの大会予定(石川ハードダーツトーナメントほか)
- 日本ダーツ協会 ルールとマナー(237cm・173cm・30.5cm・50g・ブル25/50点)
- 日本ダーツ協会(日本ダーツ選手権 スティールの部・ソフトチップの部)
- JAPANプロ規程・競技規程 V5.02(25g・30.0cm、2.440m・1.73m・2.991m、マシン、ブル、試合形式)
- PERFECT競技規定(3本75g・30cm、2,990mm・1,730mm、PHOENIX、ブル、01・クリケット)
- DARTSLIVE はじめてのダーツ「ダーツボードの得点」(ブル50点)
練習方法は一般的なもので、合う・合わないには個人差があります。



